グリム童貞話
昔、ある猟師が、池の中にマンコを落としてしまいました。
すると池の中から女神さまが登場しました。
「貴方がなくしたのは、このマンコですか」
女神様さまの手には金色のマンコが光輝いていました。
猟師は、そのマンコが欲しくなったので、
「そうです。私が落としたのはその金色のマンコです」
と言いました。
(うそがばれるかな・・・)
猟師はびくびくしましたが、女神さまはほほえみながら金のマンコを猟師に渡し、
池の中に消えていきました。
「やった、金色のマンコだ。うれぴ〜」
猟師はさっそくそのマンコに自分の陰茎を入れてみました。
「ん?」
金のマンコはチンポをいれるには固すぎました。ちっとも気持ちよくありません。
猟師は、「前のマンコを返してけろ〜」と泣きながら手でオナニーをしました。
しかし、手がどろで汚れていたため、チンポが破傷風にかかり、それが元で
亡くなってしまいました。
やはり人は正直に生きて行かなくてはならないという教訓です。めでたしめでたし。
幸せの黄色いうんこ
長年のムショ暮らしから、やっと出所した男を待つ女性。
もういちど二人で暮らすつもりがあるなら、黄色いうんこを出して待っていてくれ。
女性は、もとより別れるつもりはない。男が出所する日を待った。
そして、いよいよその日が明日に迫った。
女性は、喜びのあまり長春館で上カルビをたべまくり、
キムチをくいまくり、焼酎をがぶ飲みした。
そして、当日。
「さあ、黄色いうんこをださなくっちゃ」
女性は、待ち合わせのアルタ前で尻をめくってうんこをたれ始めた。
衆人環視の中、女性は一気に糞をした。ブリブリブリ〜!
女性は晴れやかな気持ちで、まぶしく黄色に輝いているであろう自分の糞を見た。
「え!うそ〜!」
糞は真っ黒だった。
そりゃそうだよ。
だいたい肉を食い過ぎれば黒くなるし、キムチ、焼酎をとりすぎて胃腸が出血したらしい。
血が混じるとうんこは黒くなるのよ。てへ。
めでたしめでたし。
特捜前立腺
東北の寒村で女性が惨殺される事件が発生した。
事件現場で下半身を剥き出しにしたまま呆然としていた男性が逮捕された。
犯行動機だが、長年つきあっていた女性から別れ話をもちかけられ逆上。
さらに、女性が「おらあ、あんだのちんぼしかみたことねえもんだから
そんれが、普通の大きさのチンポだと思ってたずら。だからフェラチオっつうもんも
鼻の穴さでやるもんだと、ずっと思ってた。でも、そうじゃなかったぞなもし。
普通のちんぽっつうのは、口でやっと含めるぐらい太いもんだっちゃ。
おら、おとっつあん秘蔵のアダルトビデオ見てしまったづらよ。
あんたのちんぽは、鼻の穴に入ってしまう短小だっちゃ。」と言ったもんで、
男性は完全にきれて犯行に及んだとのことである。
#う〜ん、話のネタとしては面白いと思うのだが、おいどんは東北弁をよくしらない
ぞなもし。
うんこちんこのうんこちんこ
大食漢が二人。どちらが大食らいが張り合っておりまして、ついには片方が
「俺はこの地球を食ったぜ」と言う。これで決着がついたと思ったら、別の奴が
「そういうお前をわしゃ食った」ということで、そいつの勝ちとなるわけですが(なんで?)
その論法でいくと、「発明発見を発明発見した、やえふぁさんはわしが発明した」
ということで、大団円になるらしいが、なるのかのう。でも、
やえふぁさんが「やえふぁを発明したあんたを発明したのは俺だ」と言って無限に続く。
それは多人数プレイの人間の輪に通ずるものがあるでばらん。
男のちんこをくわえている女のまんこを舐めている男のちんこをくわえている女のまんこを舐めている
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男のちんこをくわえている女の・・・
青春の恥垢
無人島に漂着していた青年が2年ぶりに救助された。
彼はウィンドサーフィンをやっている途中で強風のため沖に流され
気が付けば、その島にたどり着いていたのだった。
青年は非常に元気で、診断した医師も驚いていた。
特に豊富に蛋白質を摂取していたようである。
だが、青年は釣りをして魚を食べていた様子もない。
いったい何を食べていたのか?誰もがクビをひねった。
その謎はやがて解き明かされることになった。
青年の漂流生活に関する講演の会場でその事件は起こった。
彼は壇上でおもむろにパンツを脱ぎ捨て、自分フェラチオを始めたのだ。
それを見て誰もが納得した。
彼は自分の恥垢を食べていたのだ。
確かにそれはチーズの親戚と言ってもよい高栄養食品である。
なるほど、恥垢を食べていれば2年ぐらいの漂流生活はなんとか耐えられるかもしれない。
聴衆たちはしきりに頷いていた。
「ほらみなさん、私のこいつをよくみてください」
青年は見事なまでの真性包茎チンポを聴衆に誇示した。
「もし私がピュアな包茎じゃなかったら、こんなに恥垢がたまらなかったと思います。
かつて私は包茎ゆえに死をも考えたことがあります。しかし、包茎だからこそ
私はこうして生きて戻ることができたのです。ありがとう包茎。
ありがとう皮まみれの青春・・・。」
青年は下半身むきだしのまま、感涙にむせびはじめた。
彼の逸物は感激のあまり屹立を始めたが、皮はいつまでも彼の亀頭を覆っていた。
聴衆は、そんな彼にいつまでも暖かい拍手を送るのであった。