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 数学的難問「モーホー問題」の考察

 平成8年12月28日、当HP事務局に、次のような問い合わせがメールが届いた。
      アタシィ、19才のぴちぴち男子大学生。
      yahoo で検索して、このページにきたんですけど・・・。
      昔から、気になって、仕方がない事があるので、質問します。
      男同士が“ピコタン”みたいに互いに連結しあうとします。
      ホラ、後ろから入れられて、前の人にまた入れて、って・・・。
      一体、何人いれば一つの輪になることが出来るのかなぁ、って考えちゃうんです・・・
      気になって夜も眠れず昼寝しています。
      あ、教授がきた・・・
 実は、この問題は数学的には古典的難問とされている。モーホー輪の完成問題として数百年の間、多くの数学者が挑戦してきたが、未だ解決していない。今日は、この問題について、ほんのさわりではあるが解説してみたいと思う。


★難問
 ある密室で裸の野郎たちがホモパーティをしている。自分のちんぽを前の男の肛門に挿入し、後ろの男は自分の肛門にちんぽを挿入する。その状態で人間の輪を作りたい。はたして何人の男がいれば、(ちんぽー肛門ーちんぽー肛門・・・)の連続で輪が完成するか答えよ。

●形状に関する一考察

      出   ←「出」1個が2人分.  先端を何処のポジションまで入れるのかが大事です.
      出                          記録をねらうなら、出来るだけ長くしておいてから、
      出                          入り口に触れるか触れないかの微妙な所(ルールによっては
      出                          先端は挿入する必要あり)に接続して、さらに角度を
                                 付ける努力が必要.

      #世界記録は4人くらい?
●長さに関する一考察
 後ろの人のおちんぽの先端から、前の人のおちんぽの先端までを L とすると、人数×L が円周(と言うか、おちんぽ連鎖総延長)になるので、後ろの人の先端が何処にあるかが、重要なファクターになると思います。Lが短ければ輪が小さくなる訳で、そうすると角度だけでなく「身体の厚み=L2」がファクターとして無視できなくなります。でもって、Lが大きい(長い)とどうなるかというと、もーほーの習性として奥まで入れようとするので(ホントか?)結局、適度な間隔をもって円周上にもーほー野郎がぴこたん状に並ぶのではないでしょうか?

●硬さに関する一考察
 手際よくやらないと作業の途中で、おちんぽの硬度が萎える可能性があります。家畜人サイトyapooには登録しました。

●無視できない脂肪の存在
 森永ホモ牛乳のイメージとして、やはり胴回り100センチ以上のおデブが全体の半数を占めることが予想されます。すると、腹が邪魔になり、ちんぽは脂肪のついた恥骨周辺に埋まり、よほどのチン長がないと穴に到達することすら困難になります。また、前の奴の尻毛(剛毛)で亀頭を切り出血し、烈火のごとく怒り出す人が出てくることが予想されるのでオロナインは必ず用意しておかなければなりません。できれば、名取裕子さんに塗ってほしいです。


●ぴこたん博士の見解
 問題は、一人のおちんぽがどれだれの角度変化に耐えうるか、という事にかかってくるのですがそれをα°としますと、2π/α人、となります。ここに日本人の統計上の数値 左方向45°を入れると、『8人で一つの輪になる』という答えがでてきます。しかし答えとしては不完全でありまして「上下方向への輪」という可能性をも忘れてはいけません。一般に、上下方向への角度変化への対応は年齢に比例するといわれておりまする。(ぴこたん博士:正常位学園・理学部数学課教室主任教授)


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(c) yutampo