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 全国キャバクラ情報


おへんろパブ『エイティエイト』 投稿者:呼び込み1号   投稿日:03月16日(火)19時44分00秒 

        <アフターより抜粋>

      お遍路パブ『エイティエイト』は
      裏口から入って入り口から出ると生き返るので注意。
      女の子の一番人気は「反魂香」ちゃん21才。
      「地返しの珠」ちゃんもめちゃキュート。
      唐傘の裏に墨書で「同道二人」と書いておくとモテること請け合い。
      仲間内で行くときには入り口の傍に錫杖は揃えて置きましょう。

      続いて、口寄せパブ「ホラー☆マウンテン」の情報求む。

みちのく独りパブの唄 作詞:呼び込み1号

      店に一緒に 来れたらいいと 津軽なまりの 同伴出勤
      その場しのぎの ベンチャラいって みちのく独りパブ
      後ろ髪引く 延長の声を ボーイが断ち切る 他人の指名
      通い詰めたなら いつかは会える 指名も入れるだろう
      たとえどんなに悩んでいても
       お前は俺とは故郷が同じ
      たとえどんなに明るく話しても
       払いはオマイガっ (Oh my Godness) 最後は商売

口寄せパブ「ホラー☆マウンテン」 投稿者:苛まちお  投稿日:03月17日(水)10時58分35秒 

      <まんぱらより抜粋>
      口寄せパブ「ホラー☆マウンテン」は
      亜硫酸ガスのスモークでムード満点。
      女の子の一番人気は「下北とめ」ちゃん93才。
      ジョンレノンに会いたいならこの娘が最高。
      飲み疲れたら恐山アイスも美味しいよ。
      お客さんの半分がカラオケで「潮来の伊太郎(橋幸夫)」を歌う。
      毎日それを5回は聴かされる女の子たちはうんざり気味。気をつけよう。

      続いて、佃煮パブ「TOKIO・パープル」の情報求む。

佃煮パブ「TOKIO・パープル」 投稿者:呼び込み1号  投稿日:03月17日(水)14時42分02秒 

      <東京人より抜粋>
      佃煮パブ「TOKIO・パープル」はしもた屋の風情でお客様をお迎えする老舗。
      創業は江戸年間宝暦3年というから驚く。
      元々"小便臭くて喰えない"とされてきていた小娘たちを、水飴と酒と醤油で煮詰めて
      酒の肴にした佃煮は、ここが発祥の地と文献にはある。
      すぐに新鮮さを失なってしまい とう がたってしまいがちの女の子達をさばく
      寡黙な黒服のボーイ長・長沢嘉市(73才)の視線は鋭い。
      また、「ニューボトルを」と頼むと出てくるボトルには秘密がある。
      つぎ足しつぎ足しした秘伝のボトルにはまるで店の歴史がつまっているようだ。
      時折、思い出したように路地裏に猫が鳴く。見上げると月が出ていた。
                                 (挿し絵:滝田U)

      続いて、エコロジーパブ「リサイくるくる」の情報求む。


エコロジーパブ「リサイくるくる」 投稿者:たれこみ3号  投稿日:03月17日(水)17時16分02秒 

      <暮らしの手帖より抜粋>
      エコロジーパブ「リサイくるくる」は、環境にやさしい、をテーマに
      抜け弁天クリーンネットワーク(主宰・滑川花代54才)の主婦たちと東京都清掃局が
      出資し、東京都江東区中央防波堤埋立処分場にオープンした第3セクターである。
      娘さんたちのほとんどが、亭主の定年退職を期に離婚し入店した初老のご婦人ばかり。
      やり残した夢を新天地で再び追い求める。まさに人生のリサイクルというわけだ。
      ここのリサイクル対策は徹底している。なんと屎尿を飲料水に再利用しているのだ。
      まんこカスがこびりついた年増女の尿道からあふれ出た黄金のネクタルが
      東レのトレビーノを通過しただけでチェイサーとして客に供される。
      そのマンキーなアンモニア臭は、今夜も政財界のVIPたちをひきつけてやまない。
      ボトルも当然、廃品利用なのだが、なぜかこれだけはニューボトルと呼ばれる。

      続いて、番台パブ「ワンダースワン」の情報求む。


番台パブ「ワンダースワン」 投稿者:打ち込み100本  投稿日:03月19日(金)18時06分11秒 

      <GAMESTより抜粋>
      番台パブ『ワンダースワン』は浅草橋でピカイチと評判のお店。
      元々京都の老舗パブの番頭さんだった軍平じいさんの設計による
      開店したばかりのぴかぴかの新店だ。
      客は番台に上がり男風呂と女風呂を覗ける、という趣向が斬新ではある。
      ここのナンバーワンの白鳥ちゃんは苦労人で身の上話を聞くのもオツなもの。
      家が倒産しそうになって羽田のハリネズミ問屋と政略結婚させられそうになったり、
      にわか景気の玉子ブームで家業をもり立てて縁談を蹴ってみたり。

      すぐに出てくる『猪口坊』というの肴は生焼けなことがあるので注意。

      続いて、広島パブ「ぷよぷよ〜ん」とかデブ専パブ「わぁ〜ぷ」とかの情報は…
      あんまりいらない。つうかツライっす。


アナルパブ『桃尻倶楽部』 投稿者:さるまたくん   投稿日:03月16日(火)19時44分0
      みんなノーパンでふんどしと乳隠し。そしてシステムは
      あのノーパンしゃぶしゃぶと同じ。お願いするとアヌスを見せてくれる。
      よくこんなので摘発されないな、と感心するような素晴らしい店。
      私としては、いわゆる「普通のキャバクラ」で娘さんと楽しくお話するか、
      あるいは尻穴丸だしのこのお店がよい。中途半端なセクシーパブはもういらん。
      キスもばばっちいからいらない。乳なんか興味ない。膝に乗るな!重いだろ!
      かつて新宿の某セクシーキャバクラで怒りすら覚えたことがある。もういかない。
      これからはアナルパブの時代だぜ。
      恥ずかしいといいながら何度も肛門を見せてくれたおねえちゃん、ありがとう。
      君はまさにプロフェッショナルだと思ったよ。でも、アヌス占いをしてあげて
      「君のアヌスは、ちょっと孤独を感じるね」って言ったら、「うん、そうなの」って
      寂しげに頷いたね。しっかりベビーオイルで肛門をマッサージしてごらん。
      きっと新しい彼が見つかるはずさ。
      #ということで、一緒にいく人を募集中。お尻倶楽部会員のみなさんはぜひ!


スカトロパブ『ゴールデンペースト』 投稿者:うんこ好きくん  
   店内に入って驚いた。とにかく臭いのである。昔の公衆便所に入ったような、
   そんな感じ。でも、ちょっと懐かしい臭いではある。
   その原因が分かった。各テーブルの上におまるが置かれていて、そこで
   おねえちゃんが客前でうんこをしているのである。
   黄金に輝くうんこを前にして、客たちは鼻をつまみながら、喝采している。
   この店のNO1はなんといっても、うんこちゃん。このうんこちゃんという名前は
    ツールドフランスのマイヨジョンヌ(途中トップの選手が着る黄色いシャツ)
   みたいなもので、毎月のトップ指名の娘だけがゆるされる源氏名。
   この店の売り物は、スカトロ料理。うんこのフライ、うんこのムニエル
   そしてそのものずばりうんこカレーライス。
   高性能の大腸菌測定装置が備えられているので、料理ごとに含まれる
   大腸菌の数がメニューに記されている。うんこのカレーライスは大腸菌が
   4800億個と、ちょっと想像を絶する数だが、それでもその料理を所望する
   お客があとを絶たない。
   ただ、最近、ちょっとした疑惑が持たれている。おねえちゃんだけのうんこでは
   とうてい料理の食材が足らないのでは?ということである。おそらく
   男の店員、あるいは近くの婆ちゃんのうんこを買ってきて使っているのだろう。
   でも、おねえちゃんが、「私のうんこ、召し上がれ!」と優しく微笑めば
   誰も疑う者はいないのである。
   (場所は、京浜梅屋敷駅から徒歩8時間。タバコやのとなりの角を入っていくと
    すぐわかる)

●実在キャバクラ編 おねえちゃんパブ横浜情報 ★一軒目:ランパブスプラッシュ 19:00から1時間は\2000だというのででかけたでも、\5000とられてプンプン。 ここは要するに日本人V−SHOCK。プライベートダンスがあります。 X  :\3000、女性は服を着たまま XX :\5000、おっぱいもみもみOK XXX:\8000、おねえちゃん全裸。 それ以上のサービスはまさに暗闇の中・・・。 アナルにバイブをつっこんだことがあるおねえちゃんとAF談義で盛り上がりました。 例の、玉門にクビをつっこむ話しをしたら、げーと吐きそうになったのがかわいかった。 都内にも姉妹店あり。 懐があまりに寒いので、1時間でプライベートダンスもなしに退却。 ★2軒目:普通のパブCATS すでに10年ぐらい経過しているので室内も、おねえちゃんのユニフォームもくすんでいる。 でも、しっかりお話ができて楽しい。 WORDとEXCELが得意な、なつきちゃんに「ひげひげ団」を検索するように 言っておいた。うまく見つけてくれればいいのだが・・・。 伊勢佐木町は火曜日だったせいか、人出が少ない。渋谷や新宿とえらい違いです。 なんかさみしかった。 某キャバクラふぁんに届いた案内状 また、あひるジャンプ系列と思われる案内状がきました.新宿ステディーに続いて 六本木にも進出だそうです.案内状に曰く、 「この度、歌舞伎町に次ぐウォータービジネスのメッカ 六本木に、    セクシーランジェリーパブ 六本木ステディー店をオープンする事となりました。    新宿ステディー店同様「キスカラハジマル」を合言葉に「より積極的 に、より親密に、より安全に」をモットーに、ノーチップ制おさわり。    昨年流行語にもなりました「ダウーンタイム」にこだわり、    よりよきものを求めて精進していく次第でであります。」 なかなか、面白い文章ではあります.キャンペーン中は安いですが(六本木店のみ)、 普段は、ビギナー(初回の人) 40分 ¥8,950-、レギュラー 60分¥15,560- で、 指名料 ¥2,160-、御延長(30分)¥6,480- だそうです.ちょっと高い? #新規開拓じゃなくて、新規開店.あしからず.

削除希望のお店の方はご連絡くださるか、掲示板でクレームをつけていただければ、ただちに削除いたします。
全日本パブ研究同好会、梅屋敷分室

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