| 軟式ペニス部・その3 |
禍福はあざなえる縄のごとし、という。つまり、人生楽ありゃ苦もあるさ、ということだが、これまで35年間生きてきて、一番悔しかったこと・・・、それはZARDの坂井泉水が蒲池幸子と名乗っていたときに発売した写真集、「ノクターン」を買わなかったことだ。そのときの悔しい思いを綴った作文があるので紹介させていただく。
<<痛恨!坂井泉水写真集を買わず>> ま、すんだことは仕方ないがな。さて、坂井泉水のビデオがちらほら売られている。水道橋駅から神保町へ向かう道の進行方向左側沿いのビデオ屋では、坂井泉水のプレミアビデオ「ボディワークス(だったと思うが、そんなタイトルのやつ)」の中古品(というか、複製品)だけど5000円という、非常にリーズナボーな価格で発売されていた。(97/9/6の情報)2つの店で同等の値段で売っていたので、写真集「ノクターン」は無理でも、せめてそれをゲットされるが良かろう。 神保町といえば、プレミア本を販売している店がいくつかあるが、しかし、お宝本だと思っても、案外一般書店で定価で売られていることがたまにある。まずは書泉グランデに行くことである。その例として、堀江美紀ちゃんの写真集「寵女」。彼女とは渋谷のバニーガールの店でお話をしたことがあるぞ。彼女自身、その本は廃刊になっていたと思っていた。そこで私は最初、神田のY書店にいったが、そこでは5000円だった。しかし賢明な私はいきなり購入することはない。次に書泉グランデに行ったところ案の定、3200円の定価で2冊並べられていのを発見。思惑通りの展開にほくそ笑みながら1冊購入したのであった。なお、美紀ちゃんはお店では写真集のタイトルを教えてくれなかった。かわりにヒントをくれたのだが、「パパラブックス3200円」「パイパン」という2つのヒントがあれば、これはもう楽勝である。そう、堀江美紀ちゃんはパイパンなのだ。つまり陰毛がないってこと。 全然、それとは関係ないが、室井滋を知っているかな?最近は電波少年なんかに登場しているので知っている人も多いだろう。その室井滋が出演したにっかつロマンポルノがある。スチュワーデスものに出てたのだ。朝吹ケイトと共演。スレンダーな肢体がなかなか素晴らしい。数年前、フォーカスで暴露されそうになったので、開き直って自分で記事を書いていた・・・。えっ?、あまり興味ないですか?。そ、そうかい。じゃ、止めておくけど。 常盤貴子の乳出しの件について語らせてくれ。私は悪魔のKISSの再放送は見事に録画した。だから、いつでも常盤貴子が乳をもまれているのを楽しめる。そして、これはそのうち高値になるだろうと思っていたら、意外な事実が判明した。といっても雑誌(GON10月号)の受け売りだけど。なんでも、本放送と再放送では、乳出しの時間が違うのだそうだ。ほんの数秒の差らしいが、これで、もう天と地の差があるらしい。だから再放送のビデオではさして、値段が上昇しないらしい。う〜む、そうだったのか。ま、いいけど、でもちょっとその貴重な数秒間を見たいのう。 羽田恵理香が引退してしまったらしい。芸能人ではトップクラスの偏差値だったということだが・・・。恵理香の「恵」の文字は正式にはこれではないのだが表示方法がわからん。さて、羽田であるが、どうも彼女は本人のせいか、事務所のせいか、全く仕事を選んでいなかった。おそらく当時、芸能界で一番「粗末に扱われているタレント」であった。ナンシー関という、消しゴム画作家が、数年前、松本伊代ちゃんこそが粗末に扱われているタレントだという内容をコラムに書いていて、私もおおいに賛同したことがあったが、その理屈が羽田にぴったり該当していたと思う。なお断っておくが、その前提として、「それなりにきれいで、ちやほやされても良いはずなのに粗末にあつかわれてしまう」ということだ。モリマンや山田花子などは粗末に扱われて当然というか、それを職業にしているわけだから。その羽田の粗末に扱われぶりであるが、その仕事内容を列記すれば一目瞭然である。「バンジージャンプ」「鳥人間コンテスト出場」「げてもの食い番組レギュラー」「スカイダイビング」などなど。そして、そのフジテレビのげてもの食い番組(数カ月に1回放映するスペシャル番組)では、乳首ポロリンまでやってしまったのだ。その番組は大好きなので、私は毎回ビデオに録画するのだが、今回も録画したおかげで、羽田のその乳首出しの瞬間を録画できたのがうれしくて、ついこんなことを話しているわけなのだ。それがわかった日はうれしくて一日中スキップをしていた。だが、しかし、冷静に考えてみるとあくまで羽田である。本当にうれしいのか?。自問自答してみたが、どうもさほどではないという結論に達してしまったのをよく覚えている。いずれにしても、ああいうオマヌケなことをやるには羽田恵里香は、かしこすぎたのだと思う。新天地で活躍して欲しいと思う今日この頃だ。なお、松本伊代ちゃんは、あるTV番組で「一番太いうんこをしそうなタレント」にだんとつで選ばれていた。最近はSPEEDの上原多香子がその後継者に名乗りをあげたようである。本当か? さきほど、私が小学生の頃の作文を紹介したが、当時、鶴光のオールナイトニッポンで、「あ〜い〜、もっと、くみこ〜!」というギャグがあった。もちろん、これは相本久美子をもじったものだ。ある聴取者からの投稿だったのだが、実は、当時、私も同じことを考えていた。だから、それが放送されているのを聞いた時は、ちょっと残念な気がしたものだ。そして最近になって、またタレントの名前をもじったギャグを考えたので、ここで発表させていただく。これは知人たちにはすでに、まったくうけなかったという実績があるのだが、私個人は大うけなのだ。生尺博美(元ribbon ) う〜ん、やっぱり寒いかのう・・・。ついでにこういうのもあるぞ。さて、この人名ギャグがわかるためには、「F1ファン」かつ「電子工作好き」でなければならない。この条件を満たす人は少ないと思うので、うける可能性は小さいと思うが一発ぶっぱなさせていただこう。トラ技たかのすけ。弁解はしないぞ。 さてさて、もう、10年近く前になるか・・・。プレミア写真集がそろそろ高値を付け始めた頃のこと。私の田舎は九州なのだが、当時は、まだ写真集の値段が、神田神保町と、九州では全く違っていた。その差額に私は目をつけたわけである。(まあ、誰でもそうするだろうけど)その結果、たった1度だけ、それなりの儲けを手にすることが出来たのだった。具体的には九州の古本屋さんで、「大谷直子・妊娠中の写真集」「叶和貴子写真集」「甲斐智恵美写真集2冊」をゲット。どれも1000円程度で売られていた。それを神保町に持ち込んだところ、差額8000円を儲けたのであった。悪くない話である。しかし、そういうおいしい話は2度となかった。あっというまに、神保町の値段の相場が全国的に知れ渡ってしまい、関係者が買い占めたか品物がなくなり、あったとしても、地方の古本屋さんまでが、それなりの値段を付け始めたからである。かくして、都会と地方の値段差額によって一儲けする作戦は、あっというまに終了してしまったのであった。ちゃんちゃんである。それがうまくいっていたら、軟式ペニス部のコーチなんてやらずに、マウイ島に別荘買って、優雅に波乗りして暮らしてたよ。今頃。 ホリプロ所属のタレントさんで深田恭子というカワイコチャンがいる。で、私はその名前を聞いて、オールナイトフジという昔のTV番組を思い出したのである。それは、1984年頃にフジテレビの深夜でやっていた女子大生グループ・オールナイターズと、司会のとんねるずが、コンパ(これって死語?)気分で盛り上がるという内容の番組。夕焼けニャンニャンの前身となった番組だ。で、確かオールナイターズに、深田恭子というメンバーがいたような気がしたのだが、よく考えてみると、それは深田素子と芳ヶ野恭子の2人の名前を合成してしまっていたことが判明。なにせ、かなり昔のことなもんで・・・。なお、オールナイターズ出身の人で一番有名なのは、フジテレビのニュースキャスターをしていた松山香織だろう。まあ、若い人には、なんじゃそれの話題だろう。すまんこって。ところで、リカちゃん(11)は、ホリプロに所属しているそうだ。なんじゃそれ? ええい、ついでにパイレーツの話もしてしまえ!。浅田好未だっちゅ〜の!。ウナコーワの原始人CMで、ダチョウ倶楽部相手に自分の主張が通らない感じがかわいかった。以前、神保町の古本屋ユートで14才のころのビデオを売っていたのに、金を出し惜しみして買わなかったのが、ほろ苦い思い出だ。買っておけばよかったのう。最近はロリータ写真発覚とか。でも別に脱いでいるわけではないらしい。本名が亀井さをりというのがなんかすごい。年齢もちょっと詐称しているみたいだが。ま、そんなのはどうでもよい。以前、NTV系でビジュアルタレントを集めて、指圧をして、誰がいちばん悲鳴をあげるか、というのをやっていた。内臓が悪ければツボを押さえられるとめちゃくちゃ痛いので悲鳴をあげることになるわけだ。それで、浅田好未は見事に全部のツボで悲鳴をあげたのである。あのなんとなくアンニュイな、ちょっと意地が悪そうな、小悪魔的魅力は、体調不良によるものであろう。内臓が悪いのだから、おそらくウンコや屁も相当臭いはずだ。臭いウンコは万病のもと。気をつけよう。そういえばキャイーンの天野が、ビビアン・スーの屁はものすごく臭いと言っていたが、彼女ならそう言われてもあまり不思議ではない感じがするから不思議だ。レンタルビデオ屋に、浅田好未が14才のころのビデオが、新シリーズで復刻されておかれている。今よりも、目つきがするどい感じ。ほとんど、バスタブの隣でのインタビューするシーンで水着以外に脱ぎはなし。なんでも、卓球が好きで、マイラケットをもっていて、学校が、天才少女・愛ちゃんと同じだそうな。生焼けのステーキが大好き。生年月日は昭和56年8月26日だそう。これは1981年になるわけだけど、現在のビクターの公式サイトで見たら1979年生まれ。う〜む、見事に2才サバをよんでました。だから当時16才だったわけですな。ま、ありがちな話。それにしても、よくこのビデオで脱がなかったものだ。水着まではなっているのだが、ここで脱がなかったことが現在のメジャータレントとしての道に繋がっている。 ビビアンは最近はすっかり日本語がうまくなったよね。もともと、台湾にいるおばあさんが逆に日本語しかはなせない人らしいのだ。98年の天然ボケ・ビビアン・スーの破壊力はすさまじかった。すでに、ヘアヌード写真集を出していることなどどうでもよいようなビビアン・スーである。ポルノもどきの映画にも出演していたこともなんのその。それすらどうでもよいのである。とにかくたどたどしい日本語のとんちんかんぶりがかわいいのだが、彼女の場合、もし日本語がペラペラでも雰囲気はあまり変わりがないような天然さが素敵である。少しづつビビアン語録が増えている。・夜もひっぱれで、司会者が「ビビアン、日本には慣れたかい」と尋ねたところ、「慣れました。みなさんは?」と答えた。周りの出演者は全員日本人なのにね。・久本雅美、飯島愛と一緒に軽井沢、四万(しま)温泉旅行の番組で、久本の「ビビアンは私のどこが好き?」という問いに「は〜」と答えて大爆笑。当然、久本の特徴的な歯のことだと誰もが思ったが、ビビアンは「(暖かい)ハート」のつもりで言ったのだった。これがわかってまた爆笑。しばらくビビアンから目が離せない。なお、ビビアンみたいな顔は台湾では普通すぎて、あまり人気が出るタイプではないという話を聞いたことがある。それなのに日本で大ブレークしたので、現地でも不思議がられているとか。これまでも日本語のたどたどしさをウリにしてきたタレントはいた。少し前まではマルシア。ケント・デリカットは島田紳助にいじられているうちにすっかりうまくなった。かなり昔には、ゴールデンハーフのエバ・マリー。カックラキン大放送(古い!)では欠かせない存在だった。でも、だんだんと日本語がうまくなっていくにつれてそういう面白みは薄れていく。これとはちょっとちがうが、ゼンジー北京もたどたどしい日本語をウリにしているタレントに入れてよいのかな? 平成12年3月4日に発売されるプレイステーション2には赤外線撮影機能はついていないのか?。別になくてもいいけど。少し前、ソニーの盗撮ビデオ騒動があったねえ。ハンディカムの上位機種についている夜間撮影機能、つまり赤外線撮影機能で水着やレオタードがすけすけになる騒ぎ。実はこの騒ぎは業界では以前から有名でモデルさんたちはすけすけにならない素材を乳首や股間に張り付けて防衛していたらしい。いやはや。なお、この機種はまだ売っている。でも上位機種だから20万円近くする。そりゃお金があれば欲しい気もするけど、そうまでして知らないおねえちゃんの陰毛や乳首を見たいかといえば、さあ、どうなんだろうね。もちろん、タレントさんの前でハンディカムで撮影してたらマネージャとかの怖いおにいさんにぼこぼこにされそうだし。私は止めとく。それにいまだって赤外線フィルムは売っているわけだし、その気になればなんとでもなるけど、やっぱそりゃ犯罪でしょうが。そういえば、かなり以前、ソビエト製のX線盗撮カメラの広告がラジオライフに載っていたような覚えがある。値段は100万円ぐらい。巨大なX線ランプ付き。つまり、盗撮したい人にX線を放射して撮影するというとんでもない代物。まあ、レントゲン写真みたいなもん。あきらかに相手の身体に悪影響を与えるとんでもないマシン。科学技術の進歩によって家庭用ビデオで盗撮ができたり、本物みたいなアイコラが作れたり、まあ、なんともしょうもない技術の応用でござる。でも、これが人類の進歩と調和というものじゃな。(1970年日本万国博のテーマより) ペティ・ブーカって知ってるかい?。ハワイ出身の女性二人組。雰囲気的にはパイレーツに似ている。向かって左の子が何となくワルそうだけどかわいいタイプで、右側がちょっとしっかり屋さん、って感じ。私がはじめてペティ・ブーカを見たのは埼玉テレビ製作の超ローカル深夜番組「素っ裸牧場」。極楽とんぼとココリコが司会をしていた。タイトルに惹かれて見たけど特に裸が出てくるわけではない。そのエンディングテーマとして、彼女たちが歌う「白い色は恋人の色」がかかっていた。(ベティ&クリスの歌。知ってる?古い!でも、フジテレビの物まね番組でグッチ裕三とモト冬樹がよく物まねしてた)。ところが、びっくらこいたことに、全く同じ顔をした女の子たちが同じくペティ・ブーカという名前でカウボーイの格好であるイベントに登場したそうな。彼女たち曰く「私たちはテキサス出身で〜す。あのハワイ出身の人たちはいとこで〜す」とまあ、こういうちょっとお笑い入ったひとたちです。とどのつまり純正日本人なんだけどな。ところが、昨今の静かなウクレレブームをうけて、またこいつらがハワイアンの格好でウクレレ演奏しているのだから節操がないというかなんというか、私が一番好きな展開である。サザンのベーシスト関口氏や高木ブー氏たちとウクレレでセッションをしたり、音楽的にも着実な活躍を見せている。ま、すぐに脱ぐようなことはないと思うけど、ちょっと気になる女性二人グループ。顔とかは、インフォシークなんかで検索していけば見つかるはずだ。 さて、またまた軟式ペニスとは関係ない話になってしまった。最後はおちんぽの話をするぞ。つらつら思うに、TOYOTAとNTTのマークは、ポコチンに似ているよなあ・・・。前者はやや大人の包茎気味のそれで、後者は完全にガキのポコチンである。それだけ。じゃ、チャオ!、アディオス!
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