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 人生相談の部屋

人生相談 投稿者:草井満子  投稿日:06月18日(金)17時33分01秒 

      こんにちは。草井満子です。すけべな殿方のみなさま、お元気ですか?
      実は、現在、私は本気で離婚を考えています。それはすでにお気づきのように、
      この名前です。私は旧姓・佐藤と言いました。佐藤満子というありふれた
      名前だったのですが、なぜか愛した男性の名字が草井だったのです。
      当時は、名前のことなんて全く気にしていませんでした。周囲の反対を押し切って
      彼と結婚することばかり考えていました。彼は公務員で特に結婚に障害になるような
      要素はありませんでした。しかし、私の両親、兄弟、親戚がこぞって私たちの結婚に
      反対したのです。反対されればされるほど燃え上がる愛。私たちは半ば駆け落ち同然で
      結婚してしまいました。しかし、今、落ち着いてみると、私は「くさいまんこ」に
      なってしまっていたのです。愕然としました。もしかしたら両親たちは、そのことで
      反対したのではと、それとなく確認したところ、赤面しながら頷きました。
      あまりにもモラルに厳しい家庭だったため、誰も「あなたの名前がくさいまんこ」に
      なるよ、と口にだして注意できなかったらしいのです。なんということでしょう。
      ひとこと、「くさいまんこ」と言ってくれれば、こんなことにはならなかった。
      そうとしっていれば、なんで今の亭主と結婚なんかしますか。稼ぎは少ないし水虫だし
      ハゲだしインポだしいぼ痔だし、口は臭いし、そのくせフェラチオを強要するのです。
      それも会社から帰ってきたすぐに生尺をやれっていうのです。ああ、こんなやつと
      どうして結婚したのかしら・・・。しかし、さらに考えてみれば、私の名前って普通、
      「みつこ」って読みますよね。どうして「まんこ」って読ませるのかしらん。
      それを両親に尋ねたところ、まさか「草井」という人と結婚するとは思わなかったと
      答えました。そういうことを聞いたわけじゃないんだけど。
      あ、主人が帰ってきました。今日も恥垢が苦いんだろうな。いやだなあ。
      じゃ、みなさん、またね。


お答え 投稿者:おまた  投稿日:06月19日(土)15時07分48秒 

      ふたつのことを、同時に悩んで困っていると思います.こういうときは、ひとつひとつ解決するのが
      良いでしょう.

      まず名前ですが、戸籍には読み方まで指定してないので、「みつこ」と名乗ると言うのが一般的な
      解決法ですが、本名をペンネームと言い張るのも有効かと思います.「風俗ライター草井満子」と
      いう名刺を作ってしまいましょう.

      次に、ご亭主の件ですが、倦怠期にはそんなものです.自分から新しいプレイを開発しては
      どうでしょう?女王様の格好をして帰りを待ってれば、生尺を強要される事は無いはず.
      ロウソクのお尻を、いぼ痔のお尻に挿入してあげてはどうでしょう?当然、口にはモノポリを
      嵌めておけば、口の臭いも防げます.ハゲとインポは当然ハイヒールで踏みつけます.

      こうやって考えて来ると、意外に簡単に解決できそうです.それと、次のあなたの人生は
      Sの女王、風俗ライター草井満子です.


お答え2 投稿者:ぼきぽい  投稿日:06月21日(月)17時06分35秒 

      で、その前に質問です。
      草井満子さんのマンコはクサイのでしょうか?
      貴女の相談の文面を見ていると、全て『誰かのせい』のような書き方をされているようです。
      稼ぎが少ない、水虫、ハゲ、インポ、イボ痔、口が臭い… 
      そんな哀しい言葉の羅列からでは、お二人の間に会話が成り立っているのかどうかも疑問です。
      あの時おなじ花を見て美しいと言った二人の心と心がラララ今はもう通ってはいないのでしょうか?
      『臭チン臭マン臭い仲』という中世ヨーロッパの諺もあります。
      貴女も洗わない恥垢だらけの臭マンを相手の鼻面に押し付けてみては如何でしょうか?
      もしかしたら新しい楽しみが生まれるかも知れません。
      頑張って下さい。


はい、臭いです。 投稿者:草井満子  投稿日:06月22日(火)11時33分01秒 

      正直に白状いたしますと、
      私のマンコは本当に臭いです。(自分では自覚がないのですが・・・)
      以前、友人が旅行にいくのでシーズーを預かったことがあります。
      それで、私は以前から興味があった「バター犬プレイ」を試そうとしたのですが、
      どうしてもそのシーズーは私のマンコから1m以内に近寄ってくれません。
      そこで無理矢理シーズーを私のマンコにおしつけたところ、気絶してしまいました。
      幸い、一命だけはとりとめたのですが、シーズーの嗅覚は破壊されてしまったようです。
      そういえば亭主が私に急に冷たくなったのは、亭主が蓄膿症の手術をしてからでした。
      それまで亭主はほとんどにおいがわからなかったようです。それが正常になったとたんに
      私のマンコへの愛撫をしてくれなくなりました。彼のクリニングスは天下一品でして
      その快感ゆえに結婚したといっても過言ではありません。それが、手術以来、全く
      ペロペ〜ロをやってくれなくなりました。私がそれが不満で亭主に当たりちらす。
      そういった状態が続くうちに、お互いに口も聞かなくなってしまいました。
      冷静に考えてみると、やはり私のマンコは臭いようです。
      近くの大学病院に、マンコの臭い測定では世界的権威のお医者さんがいるそうなので
      こんど調べてもらいにいこうと思います。
      (追伸)
      マンコがひりひりします。出血するほどにこすってこすって洗い続けました。
      でも、やっぱりだめみたいです・・・。うるうる。



試してみました。 投稿者:草井満子  投稿日:06月23日(水)15時06分31秒 

      おまたさまの指示に従ってSM嬢のかっこうをしてみました。
      亭主の尻穴にローソクをさしてみたところ、予想外に喜んでもらえました。
      亭主はもともとMの気があったようです。
      生尺は要求されなくなりました。試しにマンコの垢をためて、それを
      口に含んでから生尺をしたのです。その結果、亭主のちんぽはものすごく臭くなり
      会社で、みんなからエンガチョ(関西ではびびんちょかんちょ)されたようです。
      それにこりたらしく、生尺の要求はなくなりました。そのかわり、
      「ねえママ〜、あれ、おしりに入れて〜」と甘えるようになりました。
      「おう、お前のおまんこにろうそくをいれてやるぜ! きったな〜い。
      なんて汚いおまんこなの〜(注:尻穴をおまんこと呼んでいる)」と私が言葉責めをすると
      それだけで亭主は行ってしまいそうになるらしく、全身を小刻みに震えさせながら
      私からのさらなるいたぶりをを待つようになりました。涎を垂らしながら喜ぶ様は
      ちょっと不気味くん。
      ふう〜。なんかそういうのも面倒くさいのよねえ。
      だって、私はちっとも気持ちよくないんだもん。
      やっぱり別れようかな〜。


●回答者より
 草井満子さんが、すっかり元気になられたようで、大変にうれしいことだと思います。亀頭の甲より年の効と言います。ひとりでくよくよ悩んでいないで、ひめひめ学園の教師たちに質問してみてください。きっと、よってたかっておちゃらけた回答をするに違いありません。その有様を見ていると、なんだか悩んでいるのがばかばかしくなって、気持ちがすっきりしますよ。じゃ、ばいちゃ!


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